新規現場はRC造の解体です。

重機の吊り上げ作業の様子です。

ものすごい重量の機械ですが、軽々と持ち上げられているように見えます💪
こんなに重たいものがよく持ち上がるな~と思うところですが、クレーンと重機を見比べてみたら、その体格差は歴然👀
クレーン側からすると、大人が子供を高い高いしているような感覚なのでしょうか・・・?

作業員の皆さんに見守られながら、冬の夜空に機械が舞い上がっていきました。
新規現場はRC造の解体です。

重機の吊り上げ作業の様子です。

ものすごい重量の機械ですが、軽々と持ち上げられているように見えます💪
こんなに重たいものがよく持ち上がるな~と思うところですが、クレーンと重機を見比べてみたら、その体格差は歴然👀
クレーン側からすると、大人が子供を高い高いしているような感覚なのでしょうか・・・?

作業員の皆さんに見守られながら、冬の夜空に機械が舞い上がっていきました。
鉄骨造の平屋の解体です。
内部のゴミの片づけ。
昔懐かしいものが出てきたり、家主様の趣味がうかがえたり、
いろんな思いが感じられます。

屋根の瓦はぎは1枚1枚手作業で行われます。
高所作業の為、危険を伴います。
安全に注意して作業を進めます。

内部です。
立派な鉄骨がお目見えです。

それほど大きな建物ではないので、あっという間に解体されました。

完工です。

遅くなりましたが...
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
今年最初のお仕事は鉄骨造の平屋の解体です。


今年1年も事故や怪我のないよう心掛け、業務に励んでまいります。
新しい現場です。
今年最後を締めくくるのはアパートの解体です。

足場がかけられ、手品のイリュージョンカーテンのように防音シートで建物を囲います。
手品のように『いっぺんに建物が消えました‼👀』というわけにはいきませんが、少しずつ解体作業が進んでいます。


あっという間に建物がほとんどなくなってしまいました。
建てる時は何か月とかかるのに、解体は早い現場で約1週間程で更地となってしまいます。

これが自分の自宅や実家などだと想像すると...
呆気なくなくなっていく様子が、なんとも言えない寂しい気持ちになります。
沢山の思い出や歴史が詰まった家屋やビル。
これからも家主様の思いを大事に解体をしてまいります。
工場の解体現場です。
終盤、雨に泣かされ最悪のコンディションの中での整地となりましたが、無事に整地が完了しました。

今年も残すところあと3週間となりました。
やり残したことはありませんか❓
プライベートでは追い込み掃除に日々奮闘しています。
この時期のみ家がとてつもなく広く感じるのは気のせいでしょうか...
現在大きめの工場の解体中です。



写真中央にはコンクリートが集められ、積石塚のようになっています。

途中雨に降られ、水溜りやぬかるみができ、作業がしづらいこともありましたが、なんとか乗り越えて現在は基礎の解体中です。


整地完了!
完工です😀
ぬかるみ地獄から一転。
小割で必死に砕いた砂利が一面に敷き詰められています。

セミの鳴き声があちこちから聞こえてくるようになりました。
梅雨明けも間もなくかもしれませんね😊
本日も小割作業!
遠目で見て、大きな塊と比較してしまうと大分小さく見えるコンクリートの塊ですが、まだまだ小さくしていきます。
眺めていると、食べ物を歯で噛み砕いているかのように見え、食事をしている光景に見えてきます。

何やら頭のてっぺんを下に向けモゾモゾと動き出しました。
どこか痒いの??と言いたくなるような動きで、何かを探っているようです。

その時、シュッと何かがアタッチメントに吸い寄せられていきました。
見えづらいですが、鉄くずが引っ付いています。
このアタッチメント、なんと小割をしながら
鉄くずを磁石によって引き付け、仕分けをできる優れものです‼

改善を繰り返しながら、利便性に優れたものがこれからもどんどん出てくるのでしょうね❗
足をとられてしまうぬかるみやゴツゴツとした場所が減り、
以前更新した時とは明らかに違う、フラットで歩きやすい場所が増えてきました。
コンクリートも細かな砕石が増えてきました。

ブレーカー打ちは砂埃が舞いやすいので、しっかりと散水を行います。
ただ撒けばいい!わけではありません。
水を撒く場所、撒き方次第で飛散量が変わるので、考えながら散水することが重要です‼

いざ現場へ!!
出発の時を待っています。

上手に腕を使い、荷台から降りていきます。

並んでいる重機がフォーメーションを組んでいるかのようです。
可愛らしくみえました😊

現場の隅の水たまりが、少し見ない間にプール状態になっていました👀‼

真ん中で頑張っているのは破砕機です。
コンクリートガラを投入すると、自動的に小さい粒へ破砕処理してくれます。
破砕物は、路盤材や埋戻し材としてリサイクルされるようです。
